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ギタリスト大柴拓公式ブログです。

ラティーナ8月号にインタビュー掲載されています

音楽誌 ラティーナ8月号の特集『日本の新しい室内楽2018』にて大柴拓カルテットの新作『Flowing out』を軸にインタビュー記事を掲載いただきました。主宰大編成 Ensemble para furores にも話は及び私の最近の製作趣向についてなど上手くまとめていただき感謝です。筆は鈴木一哉さん。

あと別ページにも同CDと、IROSEPTET CDのレビューも有り。ぜひご覧ください。

[ラティーナ8月号] http://amzn.asia/bzFo1t8
[大柴拓カルテットCD] http://amzn.asia/4hrGfIk


終演 林正樹 大柴拓デュオ + 次回日程

昨夜終演、ピアノ林正樹さんとの2回目デュオ。いやあ素晴らしかった、楽しかったです。林さんがすぐなんでも弾けてしまうので久しぶりに拙作 そらとぶさかな (かなり難しいはず)を持っていったもののこれもあっさり弾きこなされてしまい、もう次回は新作を書いていくしかないなと思っています。

次回は 10/11木 雑司が谷エルチョクロに決定しました。ぜひ早めのチェックを!

明日 7/18水 19:30 林正樹 大柴拓 デュオライブです

明日です!林さんとデュオ2回目、素晴らしいですぜひ聴いてほしいです。お席ありますのでお待ちしています。前回から曲を半分入れ替えるという攻めようです。2人のオリジナル半分づつ。雑司が谷エル・チョクロ http://el-choclo.com/ です。


宍粟(しそう)市のキャッチコピー

「楽しそう!」

大雑把な感じがすごく好きです。昨日はそんは兵庫県宍粟市で演奏、今日は神戸で演奏です。楽屋とホテルで作曲の〆切と闘う週末。


米子にきています

1月半ぶりの鳥取米子、昨夜やってきました。鬼太郎空港の荷物受け取り場所で目玉のおやじが迎えてくれました。

今日演奏して、明日宍粟、明後日神戸と続きます。楽屋とホテルに缶詰で作曲します。サッカー決勝見たい。